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  1. 大学紀要
  2. 日本語教育プログラム
  3. ICU 日本語教育研究
  4. 21号 (2025)

TBLT のタスクがもたらす対話を通じた学び ―『タスクベースで学ぶ日本語 中級1』の開発と実践―

https://doi.org/10.34577/0002000370
https://doi.org/10.34577/0002000370
fe81d7a5-c5be-4736-b3cd-5324c40ca05f
名前 / ファイル ライセンス アクション
01-01_西野.pdf TBLT のタスクがもたらす対話を通じた学び ―『タスクベースで学ぶ日本語 中級1』の開発と実践― (928 KB)
license.icon
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2025-12-19
タイトル
タイトル TBLT のタスクがもたらす対話を通じた学び ―『タスクベースで学ぶ日本語 中級1』の開発と実践―
言語 ja
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.34577/0002000370
ID登録タイプ JaLC
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
著者 西野、藍

× 西野、藍

ja 西野、藍

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 国際基督教大学日本語教育プログラムは、TBLT(Task-Based Language Teaching)のアプローチに基づく『タスクベースで学ぶ日本語 中級』シリーズを開発・出版している。本稿では、『中級1』を取り上げ、その開発過程を振り返るとともに、コースデザインの実践例とアンケートの結果を示し、CEFR B1レベルを目指す学習者がタスクベースのアプローチをどのように受け止めていたかを考察した。分析の結果、『中級1』のテーマとタスクは学習者にとって関連性があり、興味を引き付けるものとなっていたこと、そのタスクが教室内の対話空間を作り上げ、学習者の学びに寄与していたことが、共通のシラバス・内容に基づきながらも、学習者個々の興味やニーズに応える柔軟な教育を提供しうる可能性も示唆された。
言語 ja
書誌情報 ja : ICU 日本語教育研究
en : ICU Studies in Japanese Language Program

号 21, p. 3-20, 発行日 2025-11-30
出版者
出版者 国際基督教大学
言語 ja
ISSN (Online)
収録物識別子タイプ EISSN
収録物識別子 2759-9116
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Ver.1 2025-12-19 04:49:09.190700
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